So-net無料ブログ作成

韓国海兵隊 フォンニィ・フォンニャットの虐殺 [注目記事]

スポンサーリンク<br />



無題.png

韓国軍の真実

戦争と関係ない非武装の女性を楽しみながら強姦、

惨殺する韓国海兵隊

1968年2月12日、フォンニィ・フォンニャット村を

訪れた韓国海兵隊第2海兵師団 (青龍部隊)第1大隊

が村の婦女子を集め暴行、強姦後、至近距離から銃殺、

刺殺し火を付け立ち去った事件。 ハミ村の婦女子・

老人135名が虐殺された

しかし、その日のうちにアメリカ海兵隊員4名、

南ベトナム兵26名からなる部隊が 現場に到着し

目を覆いたくなるような惨たらしい虐殺が判明した。

アメリカ・ベトナム兵はかすかに命を繋ぎとめた

負傷者を手当を施し 病院へ搬送した。

また、J・ボーン伍長によって事件現場の撮影が行われた。

事件を受けてアメリカ陸軍参謀総長ウィリアム・

ウェストモーランド大将が 韓国軍に調査報告を繰り返し

求め続けた

韓国軍は「韓国海兵隊の軍服を着たベトコンによる陰謀であった」

とアメリカ軍に虚偽の報告 しかし当時も韓国では他に罪を着せる事

が頻繁に起こっており 韓国政府が行った聞慶虐殺事件、

保導連盟事件では共産主義者に罪を着せることなど 

偽る民族性を熟知していたため

韓国軍からの報告を受け取ったアメリカ軍は、

アメリカ軍監察官のロバート・モレヘッド・コック大佐

による調査が行われ 1970年1月10日にやはり韓国海兵隊

による虐殺事件であったことを明らかにした報告書が提出

された



スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました