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ハワイでもテレビで繰り返しミサイルが打たれた場合の避難の仕方をやってます [注目記事]

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日本では平和ボケで国会でも日報問題なんかやっていますが、

アメリカではグアムだけでなくハワイでも毎日の様にミサイル

が発射された場合の対応についてマスコミが伝えている。

日本では具体的地名を挙げてミサイルが通過するとの話が出て

いてもマスゴミは全く見向きもせず戦争は起こらないと伝える

ばかり。多くの日本人が死ぬのを後押しするかの如く。

朝日新聞は 韓国人の話として以下のようなコメントを載せている

「最近、北朝鮮がミサイル発射などの挑発行為を繰り返している。

私は、「北朝鮮に手出しをすれば、ミサイルや核兵器で反撃するぞ、

だから軽くみるな」という意思表示に過ぎず、実際に韓国や日本、

アメリカなどを攻撃する意思はない、とみている。」

もし、朝鮮半島で戦争が起きたら、北朝鮮も韓国も勝者になれず、

朝鮮民族は同時に死滅してしまう。どんなに愚かな指導者でも、

そんな選択はしない。だから、韓国の大多数の国民は、北朝鮮の

挑発行為を、それほどシリアスに受け止めていない。

 各国の政治指導者たちが軍事力を強化するには、「攻撃されそうだ」

という前提が必要になる。危機感が誇張されていないか、政治指導者の

思惑はどこにあるのか、本質を見抜かねばならない。日本では朝鮮半島

で戦争が起こるかのような反応が多く、もう少し冷静になった方がいい

ように思う。」とか報道している有様。

一方日本国内では、

北朝鮮国営の朝鮮中央通信は10日、金絡謙キムラクキョム朝鮮人民

軍戦略軍司令官が「米国に厳重な警告を送るため」として、中長距離

弾道ミサイル「火星12」4発を米グアム島周辺に同時発射すること

を慎重に検討していると発表したと報じ、 小野寺防衛相は、北朝鮮

が米軍基地のあるグアムに向けてミサイルを発射した場合、集団的自

衛権行使が可能となる「存立危機事態」に当たりうるとの見方を

10日午前の衆院安全保障委員会の閉会中審査で答弁した。

小野寺氏は「(日本の防衛力と米国の打撃力の)両方があって日本の

抑止力が高まることを考えると、米側の打撃力が欠如することは日本

の存立の危機にあたる可能性がないとも言えない」と述べた。

さらに、「具体的な想定での話をする状況ではない。総合的な事態を

勘案する中で、どの事態と判断するかは政府全体で共有していきたい」

とも指摘した。

朝鮮半島は今現在も休戦中とは言いながら戦時体制を維持したままの

状態であること。北朝鮮は自国が滅亡すると分かった状態で毎日アメリカ

を脅している。指導者が狂ったとしか言えない状態だと言うこと。

今が半島有事ど真ん中だと言うことを意識しておくべきだと思う。

 

ハワイ在住の方のお話。

テレビで繰り返しミサイルが打たれた場合の避難の仕方をやってます。

かなり詳しくて、ビーチにいる場合はどうしろとか、

車を運転している場合はどうしろとか具体的です。

これはもう、ほぼ戦争状態と言ってもいいです。

日本もこのくらいやるべきだと思います。


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