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反日政党は未だに日報に加計だって、臨戦態勢に入らなければならないのに。なぜ [民進党による害悪]

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朝鮮半島で繰り返される恫喝と批判、アメリカに喧嘩を売る北朝鮮指導者は国民

の命を消耗品と考えているようだ。でも日本でも同じような事が言えるのでは?

と思わされる参院外交防衛委員会の閉会中審査、いつまでたっても同じことを

やり不毛の会議を続ける屑野党とマスゴミも日本国民の死を願っているような

行動を続けている。責任の無い人に言いがかり質問を繰り返し自分たちが国民

の代弁者のふりをする。今の野党はゴミばかり国民を無視した国会運営を続ける

事は日本を貶める事だといい加減に気が付かないのか?あきれるばかり。

参院外交防衛委員会の閉会中審査で、南スーダンPKO日報問題の追及を受ける

小野寺五典防衛相(右)。左は河野太郎外相=10日午後、国会・参院第34委

員会室

 10日に行われた衆院安全保障委員会と参院外交防衛委員会の閉会中審査は、

南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐる応酬に終始した。

また、同日の菅義偉官房長官の記者会見では、学校法人「加計(かけ)学園」

(岡山市)の獣医学部新設に絡み、一部メディアの記者が同趣旨の質問を連発

するおなじみの光景が繰り広げられた。

北朝鮮のミサイルの脅威もどこ吹く風のようだ。

 「なぜ稲田朋美元防衛相の出席がかなわなかったのか。納得できない」

 衆院安保委で質問に立った民進党の升田世喜男(せきお)氏はこう不満を

爆発させた。

 確かに、稲田氏は防衛相辞任で国防への信頼を失墜させた一連の問題への

説明責任を果たしたことにはならない。

「安倍晋三首相は丁寧に説明すると言っているが、やっていることは逆だ」

(民進党の山井和則国対委員長)という批判は一面の真実を突いている。

 ただ、そうした点を差し引いても、この日の質問には目に余る部分があった。

 「大臣にこのようなこと聞くの、酷(こく)ですよね。関係ないんですから。

知ったこっちゃないですよね」

 民進党の福山哲郎幹事長代理は参院外交防衛委員会で、稲田氏が出席しないこ

とへの恨み節を小野寺五典防衛相にぶつけた。

 招致を拒否した自民党国対への不満であればまだ同情の余地もあるが、委員会

運営について閣僚にただしたところで詮(せん)ない話だ。

 福山氏は「大臣をさらし者にしているが、新大臣には罪がない」とも述べた。

「さらし者」という表現が出てくる時点で、自身の追及が「批判のための批判」

であると認めたに等しい。

 菅氏の会見では、東京新聞社会部記者が「平成27年4月に柳瀬唯夫首相秘書

官(当時)が首相官邸で加計学園事務局長と面会した」との朝日新聞報道を取り

上げ、質問を重ねた。

 菅氏は「国会で柳瀬氏が答えた通りだ」と応じても、記者は引き下がらずに同

じ趣旨の質問を続けた。

あげくの果てに「国民が理解しがたい話を政府がひたすら言い続けているようにし

かみえない」と、自らの主張を「国民」と置き換えて一方的に言い連ねた。

















































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