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物乞い韓国との関係は早く切って平和で安全な日本を取り戻そう。 [注目記事]

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トランプ大統領の韓国に対する感想は韓国を一言で上手く言い表した。

日本は乞食の韓国と組んで何が出来るというのか?乞食のような国と

組む必要は全くない。相手にする価値の無い国が韓国だ。国家間の約束

を反故にして平然としているばかりでなく更に反日を続ける韓国は屑な

隣人であり最低限の付き合い以外に関わってはいけない国。歴史は繰り

返す、韓国が今までにして来た行動をしっかりと頭に入れて一日も早く

不法に入国し日本に巣食う在日を韓国に強制送還して国交を断絶しなけ

れば子供たちの未来に禍根を残す。今までの行動を顧みることなく下記

のような世迷言を繰り返す韓国人を早く排除することが喫緊の課題だ。


北朝鮮が発射した中距離弾道ミサイルが日本上空を通過した先月29日

から6次核実験を強行した3日まで、安倍晋三総理はドナルド・トランプ

米大統領と4回通話した。核実験直後の3日夜には中国を訪問中のウラジ

ミール・プーチン露大統領と電話したかと思えば、英国、ドイツ、インド

の指導者と意見を交換して対北朝鮮圧迫を訴えた。

安倍総理は「電話会談自体が抑止力」と周辺に話したという。

こうした中、7日、日本フジテレビはトランプ大統領が先月29日、安倍総

理との通話で韓国が対北朝鮮対話に執着するとし、「(もの乞いする)乞食

だ」と非難したと報じて波紋を呼んだ。直ちに大統領府が強い遺憾を表わ

し日本外務省も「そのような事実はない」という立場を取ったが、フジテ

レビは深夜ニュースでも同じ報道を流した。

報道では米日首脳の相次ぐ通話は軍事的圧力にためらいを見せる韓国とそ

れに怒った米国の間を日本が仲裁しなければならないと強調した。トラン

プ大統領の普段からの口癖もだが、5日、産経新聞もトランプが安倍総理

との電話会談で韓国の対応を批判したと書いたのを見て、日本政府内でこ

のような情報が流出したのは事実のようだ。

あえて情報を流してこれを報道することで韓国を侮辱し韓米関係を悪くし

ようとする意図が疑われるが、これは米日が韓半島問題を主導し、韓国は

除外される「コリア・パッシング(Korea Passing)」の断面があらわれたの

ではないかと思う。

安倍総理とトランプ大統領は東北アジア問題に関する限り、小さいことも

相談する仲だ。昨年11月から始まった両首脳間の蜜月を見るたびに率直に

いって気が焦る心境になることもある。安倍総理がトランプ大統領と対話

してゴルフをして韓国についてどんなイメージを植え付けたのかも推測で

きるからだ。

ちなみに、安倍総理をはじめとする日本のオピニオンリーダーの相当数は

「韓国は約束を守らない国」と心から信じている。これにはムン・ジェイ

ン政権が「未来指向」と言いながらも、常に日本のアキレス腱の歴史問題

を引き出すことに対する不満も大きく作用している。たとえば北朝鮮がグ

アム周辺砲撃計画を発表したわずか数日後、ムン大統領は8・15祝辞で強

制徴用被害者に対する南北共同調査を提案して日本を驚かせた。

ムン・ジェイン政権の外交安保政策は米日外交家の文法から見れば曖昧に

見えたのは事実だ。しかし、北朝鮮の核・ミサイル脅威が足下の火になっ

た今は状況が差し迫っている。

「核保有国」北朝鮮が韓国を抜いて米国と1対1の対決に執着することを

制御する手段を韓国は事実上持てない。さらに大きな問題は韓半島関連

の全当事国との関係が過去のいつの時よりも悪いということだ。中国は

あたかも属国に対するようにサード報復をしており、米日との関係もふ

らつく。この状態が持続すれば韓国は韓半島問題で発言権のない第三者

に転落しないか心配だ。

サード配置強行を決めた今のムン政権は伝統的な韓米同盟の方に立つほ

かないという判断を下したと見られる。それなら日本との関係も別に接

近するべきではないだろうか。文字どおり未来指向的韓日関係が必須要

素となる。

トランプ-安倍の頻繁な通話から読めるように、日本を排除した韓米同盟

は不可能だ。米国は中国牽制のために日本の力に絶対的に頼るほかはな

い。強固な米日同盟が優先で他の見方をすれば韓国は従属的な位置だ。

私たちは世の中が移り変わるのを正しく見て、謙虚な姿勢と緻密な戦略

でこの厳しい現実に臨んでいるのか。確実なのは国内での人気だけでは

この現実を乗り越えることはできないということだ。


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