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韓国海兵隊 フォンニィ・フォンニャットの虐殺 [注目記事]

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韓国軍の真実

戦争と関係ない非武装の女性を楽しみながら強姦、

惨殺する韓国海兵隊

1968年2月12日、フォンニィ・フォンニャット村を

訪れた韓国海兵隊第2海兵師団 (青龍部隊)第1大隊

が村の婦女子を集め暴行、強姦後、至近距離から銃殺、

刺殺し火を付け立ち去った事件。 ハミ村の婦女子・

老人135名が虐殺された

しかし、その日のうちにアメリカ海兵隊員4名、

南ベトナム兵26名からなる部隊が 現場に到着し

目を覆いたくなるような惨たらしい虐殺が判明した。

アメリカ・ベトナム兵はかすかに命を繋ぎとめた

負傷者を手当を施し 病院へ搬送した。

また、J・ボーン伍長によって事件現場の撮影が行われた。

事件を受けてアメリカ陸軍参謀総長ウィリアム・

ウェストモーランド大将が 韓国軍に調査報告を繰り返し

求め続けた

韓国軍は「韓国海兵隊の軍服を着たベトコンによる陰謀であった」

とアメリカ軍に虚偽の報告 しかし当時も韓国では他に罪を着せる事

が頻繁に起こっており 韓国政府が行った聞慶虐殺事件、

保導連盟事件では共産主義者に罪を着せることなど 

偽る民族性を熟知していたため

韓国軍からの報告を受け取ったアメリカ軍は、

アメリカ軍監察官のロバート・モレヘッド・コック大佐

による調査が行われ 1970年1月10日にやはり韓国海兵隊

による虐殺事件であったことを明らかにした報告書が提出

された

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中国から持参の生肉、鳥インフル検出 [中韓問題]

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中国からの渡航者が日本に持ち込もうとして没収された鳥肉から、

高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されていたことが農林

水産省動物検疫所などへの取材でわかった。

人に感染する可能性は低いが、野鳥などを介してニワトリなどの

家禽(かきん)に感染する恐れがある。

検疫で没収される畜産物は全体の一部とみられ、

専門家は対策強化の必要性を訴える。

 調査は世界的に鳥インフルの流行が近年続いていることから、

動物検疫所と北海道大学が共同で初めて実施。2015年6月~

今年2月に羽田空港など全国9カ所の空港や港で渡航者の荷物

から没収されたニワトリやアヒルの肉や卵など228検体を調べた。

その結果、中国の上海、アモイ、香港から成田、中部の各空港

に持ち込まれたニワトリとアヒルの生肉3点から、高病原性鳥

インフルエンザのH5N1亜型とH5N6亜型のウイルスが見

つかった。

両ウイルスは中国などで人への感染が確認され死者も出ているが、

死んだニワトリなどに濃厚接触したことが原因とみられている。

また、中国や台湾、ベトナムから成田、羽田、関西、中部の

4空港に持ち込まれたニワトリやアヒルの生肉9点からも低病

原性のウイルスが検出された。

オーストラリアの入管みたいに徹底した方が良い。

食い物を未申告で持ち込んだら没収・罰金だけじゃなく、

言うこと聞かない奴は強制退去で 数年間入国禁止処分


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