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慰安婦像はもともと米軍を批判するという性質がある像、これからは「第五種補給品像」 [注目記事]

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これからは、在韓米軍の慰安婦問題が主役

韓国も粋な事をやる、慰安婦像と言って日本批判をするように

見せかけてその実は米軍批判の像。

これを世界中にばら撒いて「実は米軍批判の像です」ってやる

のかな?

それに、流石米国はやることが一味違う。

アメリカ軍を批判する少女像を自ら設置

カリフォルニア洲グレンデール市、同洲サンフランシスコ市

やジョージア州アトランタ市でも設置の動きが有るとの事。

韓国に騙されて自国の兵士がひき殺した少女像を設置する

なんてすごい、米軍の兵士は可哀そうだね。

慰安婦像でも同じだけど、日本軍に存在しないジープで

連れ去られたとか言っている時点で韓国の嘘に気付いて欲しかった。

これからは慰安婦像は「第五種補給品像」と呼ばれ韓国軍

によって管理され米軍に補給された韓国人娼婦の記念像となる。

 「第五種補給品」とは慰安婦のことで、朝鮮戦争当時、

韓国軍は女性たちをドラム缶や鉄製の桶に入れて韓国軍、

米軍、国連軍に慰安婦として「供給」していた。

これが自由と平和を愛する米国、国連の姿です。

これは韓国軍の正式文書の中に「○○基地に第五種補給品を20缶供給」

などというかたちで出てくる記述であり、

韓国軍が慰安婦に対して使用していた正式名称である。

 慰安婦について語られるとき、よく日本統治時代に

「女性たちがジープに詰め込まれて運ばれた」

「旧日本軍によって拉致された」などといわれるが、

高級品であるジープは当時ほとんど走っていなかった上、

韓国軍が陣頭指揮をとって行っていたというのが事実なのである。

さらに、前述したようなやり方は人権侵害どころでは済まされない

話ではないだろうか。

 韓国では、日本総領事館前に慰安婦像を設置して慰安婦問題

を蒸し返す動きがあるが、慰安婦像でも少女像でもなく、

今後は第五種補給品像と呼ぶべきだろう。

そして、そういった動きが広まれば、韓国にとっては非常に都合

の悪い事態になると同時に日本にとっては交渉カードにもなり得る。

韓国の慰安婦像は慰安婦がモデルではない?

 また、そもそも慰安婦像とは慰安婦の姿を銅像にしたものではない。

もともとは米軍車両に轢き殺された韓国の少女がモデルといわれており、

本来は米軍を糾弾する目的でつくられたものだ。

しかし、それがいつの間にか慰安婦の像として日本を責めるために

使われているのが現実である。

 慰安婦像はアメリカのカリフォルニア洲グレンデール市にも設置され、

同洲サンフランシスコ市やジョージア州アトランタ市でも設置の動きが

あるとされているが、もともと米軍を批判するという性質がある以上、

今後はアメリカでも韓国に対して強い反発が生まれる可能性もある。

 また、慰安所は日本統治終了後も1980年代まで韓国政府の管理下で

設置されており、米軍を相手に多くの韓国人が売春を行っていた。

そうした事情に鑑みる限り、慰安婦像をめぐる騒動は日本だけの

問題ではないのである。

また、日本統治時代の慰安婦は高齢化していてわずかしか残っていないが、

米軍向けの慰安婦は比較的若いため、多くが存命中である。

そのため、実は慰安婦問題は日本よりアメリカのほうが深刻化

する可能性もあるのだ。

 こうした背景が周知されれば、今後は在韓米軍の慰安婦問題

という新たな問題が噴出する可能性もあるだろう。
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朝鮮時代の牛伝染病治療の秘策は...小便・人糞/・・・どれだけ糞尿が好きな民族? [注目記事]

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「朝鮮時代の牛伝染病治療の秘策は...小便・人糞」

観察使の首領70人の人事考課の内容も含まれて

「伝染病である役(牛疫)にかかった牛に人糞と

ミミズを入れて沸かした水を飲ませなさい。」

1834年1月17日、全羅道観察使ソユグは、

このような内容が盛り込まれた特異な公文書を送った。

全羅道53の郡県などに送ったこの公文書は、

下痢、発熱、脱水、分泌物など、現在の口蹄疫の症状

を見せる牛役に対する一種の処方箋(藥方文)だった。

この処方箋は「牛役を治療する秘法は人糞少しとミミズ

を都合に応じて導管の真ん中に入れ、火で煮て水が澄んだ

ところを取って飲ませなさい」と処方した。

導管とは、粘土を焼いて作った管をいう。

また、牛役で牛が1日または2日間餌を食べていない場合は、

タコ足の干物で交互に鼻を通して貫通させるようにと助言した。

それでも治らない場合はミミズをたくさん取って、

牛の口の中に入れて首を押して過ぎるようにと具体的に説明した。

牛役が発生した農家の近隣の牛に対する注文も漏らさなかった。

処方箋は「牛役が近くに来た時は、まず小便を飲ませる、

病気でない牛に小便を一日に3~4回飲ませれば感染しない」

と書いた。

また「牛はもともと人の小便が好きなので男が牛の口に

直接当てて小便をすると自ら受けて飲む、

これは最高に神秘的な効果を見る」と断言した。

全羅北道は15日、こうした内容などが盛り込まれた

朝鮮後期の代表的な実学者であり、全羅道観察使を

務めたプンソクソユグ(1764~1845)の

「ワンヨン日録(完營日録)」1次翻訳版を出版した。

ワンヨン日録はソユグが全羅道観察使を務めていた

1833年4月から1834年12月までに全羅道監営が、

つまりワンヨンがいる全州で地方統治と財政を

運用しながら実行した公務を日記形式で記述した

記録である。

8冊1本で構成されたワンヨン日録は13種、

1千70件の公文書を日付順に記録した行政日記、

原本は成均館大尊経閣に保管されており、

全羅北道昨年から今までワンヨン日録1~4巻の翻訳を終えた。

この日記の1833年6月15日の記録を見ると、

観察使が全羅道の首領など70人の上半期

人事考課についても上 - 中 - 下を記録した。

光州牧師チョウンミョンの評価は「上」だったが、

仕事をまとめる能力に優れており、心中が澄んで

訴えが簡単であるという説明が添えられている。

「チョウンソン(物を運ぶ船)の穀物はどこへ行った」

とのコメントが付いた海南県監ベクグィ陣営の人事考課

は当然「下」だった。

ベクグィ陣営が穀物を横領したことを観察使は既に

知っていた。

ノハクキ全羅北道文化遺産課長は「ワンヨン日録は

官僚としてソユグの姿だけでなく、全羅道の社会像

と生活史の記録が生き生きと含まれており、

様々な文化コンテンツとして活用することができる」と語った。

現在も続く朝鮮人の糞尿好きは朝鮮人の誇るキムチにも添加

されている、民主党政権時に大腸菌汚染キムチが行き場を失い

70万トンがノーチェックで日本に消えた。

最近も大腸菌に汚染されたキムチが問題になった。

ここ何年もキムチは口にしていないし、韓国系のファンドが

買った食品に関する企業には足を向けない。

虫下しを毎月飲む朝鮮人と綺麗好きな日本人では相容れない。
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NHKの強姦記者弦本康孝被告、山梨でも強姦致傷か?遺留物からDNA検出 [注目記事]

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NHK山形放送局の元記者弦本康孝被告(28)が強姦致傷罪

などで起訴された 事件で、山梨県警は15日、前任地の山梨県

でも女性に乱暴したなどとして、 弦本被告を強姦と住居侵入の

疑いで再逮捕した。

 弦本被告は「一切身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

 発表によると、弦本被告は2014年10月4日午前4時頃

から4時半頃までの間、 山梨県内の一人暮らしの20歳代女性

宅に侵入し、寝ていた女性に乱暴した疑い。

当時、弦本被告は甲府放送局に勤務しており、現場の遺留物の

DNA型が 弦本被告と一致した。

 山梨県警幹部によると、13年に同県の別の女性が自宅で乱暴

されてけがを 負った事件でも、遺留物から弦本被告と一致する

DNA型が検出された。

県警は、この女性に対する強姦致傷容疑などでも弦本被告を調

べる方針。
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