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捏造偏向報道に社員の犯罪逮捕でTBSが家宅捜査を受ける。もはやマスコミではない。 [注目記事]

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TBSは毎日の様に捏造偏向報道をしているが、社員もせっせと犯罪を犯し逮捕

TBSにも家宅捜索が入った。ホテルで女性に危険度ラックを嗅がせるって卑劣な

性犯罪の臭いが充満。性犯罪の後はこれをネタに強請り集りのお決まりコース。

日本も性犯罪と薬物犯罪には罪を加算して重労働等の懲罰的懲役が必要。

あまりに快適な刑務所は犯罪を助長する。犯罪に厳しい国が有っても良いと

思う。国連などはいざという時全く役に立たない無用の長物でしかない。


 TBSテレビの50代の男性社員が女性の顔に液体をかけ、けがを負わせた

疑いがあるとして、 警視庁久松署が今月、傷害容疑で、TBSテレビや男性の

自宅などを家宅捜索していたことが21日、 捜査関係者への取材で分かった。

久松署は男性に任意で事情を聴いており、容疑が固まり次第、書類 送検する方針。

 捜査関係者によると、男性社員はTBSテレビの海外事業部に勤務。

今年4月、東京都中央区の ホテルで30代女性に無理やり液体をかがせようとし

て顔にかかり、約1週間の炎症を負わせたと して、女性が久松署に相談していた。

 男性の自宅などからは危険ドラッグ「ラッシュ」とみられる小瓶が数本発見さ

れており、久松署は 成分の鑑定を進め、医薬品医療機器法違反容疑でも慎重に捜

査している。

 ラッシュは、指定薬物として規制対象になっており、心筋梗塞などの健康被害

も報告されているほか、 大麻や覚醒剤などの乱用につながる「ゲートウエー・

ドラッグ」になっているとも指摘されている。
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今新聞やテレビを読んだり見たりしているのは60、70、80の高齢者。嘘でOK [注目記事]

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マスゴミは嘘と知りつつ高齢者の視聴率目当てで新聞や番組を作っている。

視聴率が取れれば内容は嘘でも捏造でも構わないという放送倫理無視の姿勢。

いつまでこんなことを続消させるのか?今は放送局や新聞社がマスゴミと呼

ばれているが、そのうちにマスコミ関係者そのものがマスゴミと呼ばれる事

になりそうだ。

「マスゴミ」が差別用語になる日も遠くない。

テレビ番組に出演することもある夏野剛氏がそのコネクションを活かして

加計学園問題についてのテレビ局ディレクターの本音を聞き出したと暴露

した。

視聴率がとれるからやるしかない状態。他局に負けていられない。

夏野剛「加計の問題は朝日のフェイクニュース。テレビのディレクターに

『加計の問題は全然(総理と)関係ないじゃないですか』と言ったら、その

ディレクターは『いや、そうなんですけど、このビックウェーブに乗ら

なきゃ‥』と。」

津田大介「とくダネですね」

夏野「バンキシャもね」

夏野剛「加計の問題っていうのは僕は捏造の問題だと思います。朝日新聞の

フェイクニュースです。

検察は動いていないから。立件できないもん。対価が動いてないから。

忖度って犯罪性ゼロなんだよ」

津田大介「でも反論するわけじゃないけど、朝日新聞がつくったフェイクニュース

なんだったら読売、産経は否定するわけじゃないですか」

夏野剛「いや違うの。僕もテレビに出ている人間として、テレビ番組のディレクター

に『加計の問題なんか全然関係ないじゃないですか』と言ったら、そのディレクター

は『いや、そうなんですけど、このビックウェーブに乗らなきゃ‥』と」

津田大介「あ、フジテレビの話ですね。とくダネのスタッフはもう問題じゃない

と思ってるけど、やるしかないと」

夏野剛「バンキシャもね」

津田大介「バンキシャもやるしかないと」

夏野剛「そのマインドなの!他の新聞社も乗るしかない。結局、今新聞やテレビを

読んでいるのは誰なのかって話。60、70、80の高齢者」

会話中、津田大介氏は善良な心を信じて加計学園問題ではマスコミは真実を追及

する前提で仕事をしているはずだと言葉を挟んだが、夏野剛氏は現場の実態はそう

ではなく、ただの視聴率狙いなのだと指摘した。番組のディレクターに直接聞いた

話なので間違いないだろう。

独自に取材して大衆に真実を届けた夏野剛氏、もはや一流のジャーナリストでは

ないか。

夏野剛氏が非常に勇敢だったのは自身もテレビ番組に出演オファーを貰う立場であ

りながら、番組名を名指しにして暴露したところ。これでとくダネとバンキシャは

出禁になったも同然だろう。

しかし、加計学園問題ではマスコミの不公平な報道姿勢があまりにも目立ち、

一部の人間はついにはスポンサー抗議やBPO告発へ向けて動き出しているわけで、

義憤に駆られて暴露するのも理解できる。

ディレクターの視聴率狙いの番組づくりはあまりにも短絡的で今後痛いしっぺ返し

を受けることになるかもしれない。
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森友学園前理事長夫妻逮捕 容疑者は通名。 [注目記事]

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民進党は籠池と一連托生

森友学園前理事長夫妻逮捕!!

籠池泰典(本名:康博)容疑者(64)

籠池諄子(本名:真美)容疑者(60)

容疑者は通名!!

籠池のウソ

昭和天皇が森友学園に来園した→ウソ

安倍首相が森友学園に来園した→ウソ

佐川理財局長から電話で10日間身を隠してくれと言われた→ウソ

稲田大臣と感謝状贈呈式で会った→ウソ

麻生大臣と2回会った→ウソ

大阪府に提出した契約書→ウソ

国交省に提出した契約書→ウソ

関西エアポートに提出した契約書→ウソ

総務省に入省→ウソ

関西大学法学部卒→ウソ

竹田恒泰から推薦された→ウソ

安倍首相から100万円寄付された→寄付金名簿に名前なし

■籠池一族

籠池康典はほかに康博と靖憲という2つの通名を使い分かる

民進党は籠池と一連托生

籠池諄子はほかに真美という通名がある

籠池諄子は小学生を殴り有罪判決確定

籠池佳茂(長男)は山谷えり子事務所名を無断使用

籠池照明(次男)は足立康史事務署名を無断使用

■菅野完(籠池の代理人)

菅野完は「元部落解放同盟」の活動家★

菅野完は「元しばき隊No2」★、カンパ金着服の前科

菅野完は性的暴行事件を起こし、被害者女性が刑事告発!!
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パソコンもスマートフォンにも中国製には漏れなくスパイウェアが付いてます。 [注目記事]

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英国情報機関のMI-5ではレノボのパソコンは使用禁止、何故ならスパイウェア

が組み込まれているから・・・何年か前にネットで話題になった記事です。

今度はスマホにスパイウェアを標準装備して情報をダダ洩れにしました。

 格安スマートフォンから個人情報がダダ漏れしている。米国で発売される

複数機種のスマートフォンに、ユーザーの個人情報を許可なく中国のサーバー

に送信するスパイウェアが組まれていることが、米モバイルセキュリティ会社

Kryptowire昨年11月の調査で分かった。

 問題のソフトウェアを開発した上海広昇信息技術(Adups Technology)が

「うっかりミス」と釈明し、指摘されたBLU R1 HD 、Blu Life OneX2の二機種

から同ソフトウェアを削除した。

 最近Kryptowire社は、米で発売中のほかの3機種以上のスマートフォンにも同

社が「同じうっかりミスを繰り返し」、バージョンアップするなど手口はより

巧妙になった、と新たに発表した。

 Kryptowire社は「うっかりミスではなく、故意に設けられた機能だ」と指摘し、

同スパイウェアは100ドル以内の低価格スマートフォンに組まれる傾向が強いと

している。

 米メーカーのBLU Productsは昨年、Kryptowire社が発表した直後、自社の6機

種のスマートフォン「R1 HD、Energy X Plus 2、Studio Touch、Advance 4.0 L2、

Neo XL、Energy Diamond」の計12万台に、同スパイウェアがインストールされ

たと公表。

 上海広昇信息技術から「中国国内端末専用のソフトを、誤って国外販売の端末

に装着してしまった」との釈明を受けたという。

 米当局は当時、中国政府が監視目的で導入したかどうかはまだ断定できない

と態度を保留にしていた。

 上海広昇信息技術が開発したソフトウェアは、ZTE(中興通訊)やHuawei

(華為)などの中国大手メーカー、国内外の携帯電話会社・半導体メーカー

などに広く採用され、各種の情報機器(ウェアラブル端末)やモバイル端末、

自動車、テレビなどに使われている。

 海外メディアの取材に対し、HuaweiとZTEはこの件に関するコメントを

断った。

 ニューヨークタイムズは昨年、疑惑が取り沙汰された当時、「上海広昇

信息技術のソフトウェアが、200以上の国、7億台以上のスマートフォンや

スマートデバイスに組まれている」と伝えた。

 Kryptowire社が挙げた問題のスマートフォンはほとんど日本でも販売さ

れている。また、Huaweiのモバイル端末は低価格路線で日本でシェアを拡

大している。

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再春館製薬所がTBSの反日捏造偏向番組スポンサーを降りていた。 [注目記事]

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狂ったTBSのを象徴する番組のスポンサーを降りる企業が出て来た。

心ある企業に賞賛の声、顧客の声に耳を傾け先手を打ったとの見方もある。

捏造や偏向報道がやけに目立つTBS「ひるおび」について、再春館製薬所が

スポンサーを降りていたことが分かった。

現在、番組を確認すると再春館製薬所の名前がなくなっている。

ネット上では「偏向報道に嫌気が差して撤退したのかもしれない」という噂

が飛び交う。ドモホルンリンクルで有名な再春館製薬所にとって、ワイドショー

の視聴者層はターゲット層と合致するが、ブランドイメージに無駄に傷をつけ

るのは避けたいはずだ。

ここ最近はひるおびのスポンサーに抗議する動きが広まっていたため、先手で

対策をとったということなのかもしれなに。

すでに複数の人がスポンサー撤退を確認している。

(1)日本のこころ 衆議院東京都第七支部代表の吉田康一郎氏

「すでに降りたとのこと」。

TBSひるおびは本当に酷い。

再春館製薬所はスポンサーを降りたとの事。

(2)実は3月の時点で撤退していた。

再春館製薬所は今年3月でひるおびのスポンサーを降りています。同社に、

メールや電話で直接確認できます。私は感謝と応援する旨をお伝えしました。

(3)再春館製薬所に直接問い合わせた一般人も確かな事実だと証言する。

再春館製薬所は今年の3月でひるおびのスポンサーを降りています、自分が問い

合わせて確認済みです。

スポンサーを降りた理由にひるおびの偏向報道が関係しているのかどうかは不明。

しかしながら少なくともひるおびにとっては大ダメージであることは間違いない。

この調子でスポンサー撤退が続けば、偏向報道を止めざるをえなくなる。

Twitterでは、P&Gに抗議している最中だとメールのやりとりを公開する者も

現れた。

いくらテレビ局に苦情を入れようとも受け流されるだけで効果があるかどうかは

怪しいがスポンサーへの抗議は的確な効果があり、さらにテレビ局も最も嫌がる

行為だと言われている。ひるおびは今、BPOへの告発とスポンサーへの抗議とい

う2つの攻撃を受け、窮地に立たされている。

安倍政権はそんなに悪いことをしただろうか?数字で確認すればアベノミクスは

確かな効果を出している。

景気回復によって多くの日本人が恩恵を受けているはずなのに、一方的に安倍総理

を敵対視し、事実を捏造してまで安倍総理バッシングをする者がいる。

ひるおびは今後、痛いしっぺ返しを受けることになりそうだ。








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フィリピンで神風特別攻撃隊を慰霊するという式典が開かれ日本人ビックリ。 [注目記事]

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確かに戦争は良くない、しかし祖国を守るために戦った兵士をすべて悪と

決めつけるような行為はおかしい。日本は戦後マッカーサーによる占領政

策で心を奪われた。宝とも言うべき大切な本は焼かれ、日本人を貶める

教育がなされ誇りを失って来た。

人間として人として祖国を守るために命を懸けた英霊に感謝の気持ちが有っ

ても良いと思う。日教組のウジ虫がはびこり日本をダメにする教育を受けた

団塊の世代はすべてを否定するかもしれないが、ネット世代の若者よ真実を

知り正しい判断をして欲しい。そのうえで日本を否定するならそれも良い。

君たちと同じ年頃の若者が祖国の存続を願って命を懸けた時代を全て否定

するのは違うと思う。

 筆者はこれまで何度も東南アジア諸国へ渡り、日本軍の足跡を追い続けて

きたが、多くのアジアの人々は、当時、日本軍を大歓迎した。とりわけ欧米

列強の植民地支配に苦しめられてきた東南アジアの人々は、宗主国の軍隊を

次々に打ち倒していく日本軍の姿に拍手喝采したというのが現実である。

 平成12年10月25日、フィリピンのパンパンガ州マバラカットとタルラック

州のバンバンで、神風特別攻撃隊を慰霊するという、日本人の度肝を抜く式

典が開かれた。

 関行男大尉率いる「敷島隊」の「零戦」5機が250キロ爆弾を抱いてマバラ

カット飛行場を飛び立ち、レイテ湾の米空母部隊への体当たり攻撃で大打撃を

与えたのが昭和19年10月25日で、その日を記念した慰霊祭だったのである。

 日本の慰霊団とともに現地を訪れた筆者は、参列している地元の女子高生に、

神風特攻隊をどう思うか聞いてみた。すると彼女らは声を揃えた。「Brave!

(勇敢だ)」。私はもう一度聞いた。

 「君たちは、カミカゼのパイロットを尊敬しているのですね」

 皆は屈託のない笑顔でこう答えた。

 「もちろんです! だってあの人たちはヒーローですもの」

 「フィリピンにも英雄はたくさんいます。ですから、私たちも神風特攻隊

という日本の英雄を大変尊敬しています」

 さらに、引率の男性教師はこう語った。

 「こうした歴史教育を通して、子供たちに国を守ることの大切さを知って

ほしいのです」

 筆者はこういった言葉に面食らった。現代の日本人からはほとんど聞けな

い特攻隊を英雄視する言葉が、フィリピン人の口から出るとは思わなかった

からだ。

 しかし、なぜ日本では国を守るために命を捧げた特攻隊を英雄として扱う

ことが憚られるのか。少なくとも感謝の気持ちをもつのは当たり前のことで

はないのか。おかしいのはフィリピンではなく、日本のほうなのだ。
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